皆さんこんばんは!

GAPマーケティング担当の梅木です!

前回の僕の記事は見て頂けましたか?!

まだの方は是非!

本記事を見る前に前回のものを見てください(^^)/

http://ameblo.jp/golden-age-project/theme-10049015751.html

さて、今日は

スタンフォード大学のインターンに参加することになった経緯をお話しします。

ズバリ!

いうほどでもないのですが、

私が参加のチャンスに巡り合った理由は、

「繋がり」

があったからです。

前回お話しした通り、

スタンフォード大学では

日本人の山田先生という方が

バスケットボールチームのトレーナーとして働かれています。

山田先生とのご縁があり、

私がいる順天堂大学・早稲田大学・筑波大学の教授の方々を通して

先の学校に所属する学生トレーナーに

インターンシップへの申し込みのチャンスが与えられたわけです。

驚いたことに申し込みをしたのはたったの4名でした。

私にとっては願ってもないチャンスだったのですが、

最終的にスタンフォード大学のトレーナーの方二人と

英語の面接を行い

4名のうち私をふくめ2名が参加できることとなりました。

面接はめちゃめちゃ緊張しましたが、
昨年参加された先輩が通訳として同席してくださり、

聞き取れない所はフォローを頂きながらなんとか面接を通過することができました。

「その他の学校の人は申し込みのチャンスがないじゃん」

と思われた方々。

ちょっとまってください。

実はこのプログラムは開始から2年しかたっておりません。

つまり私は2期生にあたり、まだまだ始まったばかりの新しい試みなのです。

まだまだ認知度が低いのが現状です。

実際の所、山田先生は

もっと多くの学生がこのプログラムを知り、

積極的に参加の意思を示してほしいとおっしゃっていました。

そこで私はこのプログラムをより多くの学生仲間に伝えたいと思っているのです。

この記事をご覧になられている皆さんにチャンスがあります。

興味を持たれた方は是非コメントをしていただきたいです。

補足ですが、アイルランドでもスタンフォード大学への同様のインターンプログラムが開催されており、

初年参加希望者が1名だったのが、3年後には300人にも及んだそうです。

今後どんどん広めていきたいと思っているので、

もしこの記事をご覧いただけたら、周りの仲間にも伝えてほしいと思います。

今日はここまでにしたいと思います。

さて、次回はいよいよプログラムの内容に入っていきます。

梅木