おはようございます。

木曜日担当の

生涯現役サポーター町田雄太です。

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Golden Age Project

最近よく周囲で聞くのが

明日までにこれはできるのか…

これは難しそうだからこうしてみよう…

などという言葉が耳に飛び込んでくるようになりました。

実際はわかるようになったもしくは意識できるようになったとかですかね。

この言葉を発していることが悪いわけではありません。

できるかできないかという言葉の中には負のイメージつまり、もしかしたらできないかもしれないというイメージが頭の中に浮かぶ。

人間は面白いものでそういう負のイメージが浮かんだらそこにまっすぐ向かうんですね。

そしてもう一つができるかできないかの最大の欠点。

それができなかった時の言い訳になることです。

やっぱりできなかったとか言うとき、本気でやりましたか?

全力でその問題を解決しようとしてできなかった時、「やっぱりできなかった」なんて言葉使いませんよね?

それを払拭するのが

できるかできないか→やるかやらないか

やるって決めてもしできなかったとしたら後悔は残りますか?

むしろ自分の能力ややる気の再確認なりますね。

やるかやらないかという考え方かなりいいと思います。

もう一つは自分の信念を曲げないこと。

皆さんはある大きなプロジェクトのメンバーに選ばれて初日のミーティングで、このプロジェクトは難しそうだから下方修正します。とリーダーに言われたらその人についていきますか?

リーダーや企画者、経営者は広い視野を持つとともに信念を曲げないというとても素晴らしいスキルを持っています。

これは、仲間の信頼や人を動かす力としてとても大切なことだと僕は思います。

たわいもないこととか言ってかなり熱く話してしまいました笑

これからの毎日が充実したものになるためには

できるかできないか→やるかやらないか

いい意味で信念を曲げない

少し意識してみると普段の生活で見え方が変わってくると思います。

是非お試しください。

GAP事務局ゆうた